今朝も駅立ちしてきました
午後からは雪も降っている極寒の大晦日、今日も朝から駅頭活動に行きました。
駅やご家庭に配布させて頂いたチラシ「戸田市かわら版」です。
今回は第1号ですので自己紹介と、政策の全体像を掲載しました。
(PDFで保存しています。クリックしてもご覧になれない場合は、フリーソフトAdobe Acrobat Readerをダウンロード下さい)
本日、用事があり市役所の中でもなかなか入れないあの部屋へと行ってまいりました。
「あの部屋」です・・・
市の行政の中で防災対策を担当している庶務課防災担当の方に、戸田市の防災対策についてお話をうかがってきました(毎度、お忙しいところ大変恐縮です…)。
戸田市の防犯対策についてインタビューしてきました<12/20>
市の行政の中で防犯対策を担当している「防犯対策室」の方に、戸田市の防犯対策についてお話をうかがってきました(年末のお忙しい中、大変ありがとうございました)。
本来はその日の予定を書き込むこのコーナーですが、今日は先ほどまで余裕がありませんでしたため、自宅事務所より「事後報告」させていただきます。
本来はその日の予定を書き込むこのコーナーですが、今日は今まで全く余裕がなかったため、「事後報告」させていただきます。
昨日の日記ですこし触れた、私と祖母の写真です。祖母はデイケアを利用しているため、お見送りがてらの1枚です。
私は祖母とウマが合うのです。
「戸田市議会議員一般選挙立候補予定者説明会(・・・長い)」に出席してきました。
熱気ムンムンの会場、静かな中に殺気に近い緊張感漂う出席者・・・その模様を余すことなくお伝えします。
今日はレンタカーで、妹に付き合ってもらい、市内の調査をしてきました。途中、きれいになったイオン北戸田でランチ、ここはとにかくでっかい。店内はすっかりクリスマスムードでした。
ご家族連れでにぎわっています。
朝、船橋の田舎より戸田へもどる(10:00)。
午前中一杯は先週末、実施した防災担当さんインタビューのまとめや、その他政策関連の作業。午後からレンタカーで市内を回り、調査を行う。
夕方より、再度オフィスにて作業予定。
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本日より、日記のページが本格的に更新できることになりました。
私はいつも、戸田市内で仕事もその他の活動もしてますので、私の事を良く知って頂くと共に、私の日常を通して戸田市の話題をお届けしたい、と思っています。
また、日記については肩のこらないものにしたいという目的から、硬軟織り交ぜていきたいと思いますのでご容赦下さい。
がんばって更新しますので、応援よろしくお願いします!
本日は、東京大学の福田先生に「戸田市の医療」についてインタビューしてきました。
(私、酒井は大学院時代、東大医学部にて医療制度、公共政策、健康増進などを研究。福田先生は私の恩師で、在学中は散々お世話になりました。。。)
1975年生まれの34才。千葉県出身。
東京大学医学部健康科学看護学科卒・大学院修了(医療政策を専攻)
2000~ マッキンゼー勤務
(経営コンサルタント)
2003~ ㈱ポピンズに転職(保育)
2004~ 戸田市で㈱エジュカルサポートを起業(医療教育事業)
趣味:総合格闘技5年
自分の短所だと思う点:口下手な点。
自分の長所だと思う点:ピンチに強いというか、追い詰められると力を発揮するほうだと思います。
街宣車:今回使いません。
私は戸田市に移り住んで3年。それでも戸田に誇りを持ち、そして、戸田に骨を埋めることになるのかもしれない、と思っています。
それは戸田が、今まで移り住んできた町の中でも最も住んでいて心地が良く、また行政が市民のことをよく考え、努力してくれている事が伝わってくるからです。
こんなにも私が愛する戸田ですが、ずっと住み続けたいと思うからこそ、「ここの部分がもう少しこうだったらいいのに」と思うことが、まだまだあります。
「子供が生まれてから大人になるまで、一番良い教育が受けられたらいいのに」「いつでも行ける病院が、近くにあったらいいのに」「犯罪が減って、夜遅く帰るときも安心ならいいのに」「将来もし災害になっても、なるべく市民につらい思いをさせないように、ちゃんと準備してくれたらいいのに」・・・数え上げればきりがありません。
今まで、「戸田市はいい町だけど、ちゃんとやれば5年後、10年後はもっと最高の町になるんだろうな。だれかやってくれないかな」と漠然と考えていました。ところが、市内で教育関連の企業を開業したご縁で、戸田市の教育政策に関わるうちに「自分も新しい戸田市を作るための力になれるのではないか」と考えるようになりました。
私は、大学での医療制度や公共政策、コンサルティング会社での行政経営、問題解決技術、またその後は保育、教育など、どれも最先端の技術を、現場に立って、実践から学んできました。戸田市政において、それらの技術を生かした「自分にしかできない仕事」があると確信しております。
そしてこれは私なりの理想ですが、戸田市を「世界レベルの教育都市」にしたい、また「一度住んだら(もちろん戸田で生まれた子どもたちも)離れたくない、新しい“日本一のふるさと”」にしたい、そして最後には「戸田に住んだらだれでも幸せになれる」、そんな「人の暖かさのあふれる町」にしたい・・・と強く思います。
そんな未来の戸田を作るために、戸田に住む全ての方が思いを共有し、ご協力下さることを願っています。